飾った時のサイズ:間口40×奥行40×高さ47cm
兜平飾り:京甲冑 京都洛冑会会員 平安武久作、燻銀8号、正絹縅?燻銀鍍金?黒塗り小札、伝統を守り継ぐものの証 「京都洛冑会」、「京都洛冑会」の名匠が製作したことの証である「祈大願成就」のメダルがついています。、ラメ入り袱紗
屏風台:変形四曲屏風、黒塗り平飾り台
弓太刀等:かがり火付き、櫃付き(櫃の中に兜収納)
櫃(兜収納)、屏風、飾り台、かがり火それぞれの箱に仕舞います。
  • 飾った時のサイズ:間口40×奥行40×高さ47cm
  • 兜平飾り:京甲冑 京都洛冑会会員 平安武久作、燻銀8号、正絹縅?燻銀鍍金?黒塗り小札、伝統を守り継ぐものの証 「京都洛冑会」、「京都洛冑会」の名匠が製作したことの証である「祈大願成就」のメダルがついています。、ラメ入り袱紗
  • 屏風台:変形四曲屏風、黒塗り平飾り台
  • 弓太刀等:かがり火付き、櫃付き(櫃の中に兜収納)
  • 櫃(兜収納)、屏風、飾り台、かがり火それぞれの箱に仕舞います。
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五月人形は、職人さんの手作りです。仕様小物等予告なく変わる場合があります。
また、自然の材料を使っているものは一つ一つの風合いが若干異なる場合がございますので、悪しからずご了承下さいますようお願い申し上げます。

平安武久
昭和13年京都生まれ。
父である先代武久の技とこだわりを完全継承。一子相伝の技は、堂々とした風格と格調を備え、繊細な手作業による作品は細部にわたって緻密。京甲冑の伝統技術をその確かな製法で表現しながら、常に斬新な作品を生み出す努力を続ける京甲冑師の代表の一人。
京都洛冑会会員
京都産業功労者受賞、 伝統工芸士認定
京甲冑:日本に伝わる古からの製法を守り続け、京都の伝統的な工芸技術や吟味した素材で作られ、700~900個にもなる多くの部品からなり、製作の基本となるのは本体の金属素地をつくる金属工芸です。また、金具類製作や箔押し、木彫、指物など京都の伝統工芸が随所に組み込まれています。京兜の特徴は、繊細な細工と雅やかでしょう。特に仕上げには京ならではのこだわりがあり、兜の後ろ側のしろこにも、一つ一つの小札(こざね)に純金箔を貼ったものや漆と白檀を混ぜて塗った白檀塗りなど、京都の伝統技術が使われています。
アシンメトリーな対照的ではない屏風は変化に富み、現代的なデザインです。

有名な高級ブランド 五月人形 平飾り兜飾り 8号 幅40cm [185to1202]武久作燻銀 名匠 変形四曲屏風 端午の節句 B07HCVGSSQ -子供大将。

有名な高級ブランド 五月人形 平飾り兜飾り 8号 幅40cm [185to1202]武久作燻銀 名匠 変形四曲屏風 端午の節句 B07HCVGSSQ -子供大将

有名な高級ブランド 五月人形 平飾り兜飾り 8号 幅40cm [185to1202]武久作燻銀 名匠 変形四曲屏風 端午の節句 B07HCVGSSQ -子供大将

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